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 市川市児童生徒科学展に出品しました。

14名の児童の、独創的な自由研究を出品しました。

 9月6日から7日まで千葉県立現代産業科学館で行われた 「平成26年度市川市児童生徒科学展」に、 小学部の児童14名の自由研究を出品しました。
 本校からは、「カビのはえかたをしらべよう」「いち川とまえばしのきおんのちがい」
  「ミシシッピニオイガメをそだてよう」「すだてりょうと東京わんのさかなたち」
  「10円玉をピカピカにしよう!」「サイダーのひみつ」「舌のふしぎ」「8月の雲の観察」
  「野菜の切れはしを育ててみよう」「富士山について」「ロボットについて」
  「時間の経過と温度変化の関係」「ビタミンCについて」「ノーベル賞について」

 以上のテーマの研究を出品しました。

 当日は多くのギャラリーが会場に足を運び、本校児童の力作にも、 注目が集まっていました。