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教育目標



社会に適応できる豊かな人間性を育成するために、集団生活を通して児童・生徒のものの見方、考え方をひろげながら、年齢に応じた自立のための力を身につけさせることを教育目標としています。
 特に聴覚障害に起因する二次的障害を克服するための生活指導を中心としたさまざまな教育を行なっています。担当指導員による個々の児童・生徒に対する個別的な指導を基本とし、さらに舎監・寄宿舎指導員による個別指導・一斉指導が行なわれています。