10月1日、本校普通科2年生の生徒たちが筑波大学附属駒場高等学校に訪問し、同じ高校2年生の生徒たちと交流しました。
午前中は、本校卒業生の柳匡裕氏の講義を拝聴しました。
医学的な障害ではなく社会的な障害とは何か、両校の生徒とも真剣に今後のことを考えていました。
昼休みには、駒場高校の生徒がジャグリングを披露してくれました。とても盛り上がりました。
午後は、2校の生徒で異言語脱出ゲームを行いました。
お互いにコミュニケーションをとり、意見を確認しながら協力して問題に取り組みました。
駒場高等学校の皆さん、異言語Lab.の皆さん、ありがとうございました!